津山国際環境映画祭

人と自然にやさしい映像文化の創造 -「津山国際環境映画祭」の開催によって、地域の歴史や環境文化を学び、文明と自然との共生を地方からめざしていく
あたらしいツーリズム
本事業は、観光庁「あたらしいツーリズム」の 一環で実施しています。
映画にスターは欠かせない。世界に通用する新しいスターや監督が、この映画祭から誕生しますように。
そして私たちの街「美都・津山」という名前が全世界に広がりますように。また、表には出ないけれども街興しスタッフという隠れたスターが沢山生まれますように。
ひらがなの「つ」は、津山街デザイン創造研究所のシンボルマークでもあり、「つ」=津山が世界を抱え込む、すなわち世界的な映画祭になる意思を込めたデザインです。
津山国際環境映画祭が、多くの才能ある人々がメッセージを伝える場所となれば幸いです。
津山国際環境映画祭は、お陰さまで無事に終了いたしました。
多くの方々のご支援をいただき、誠にありがとういございました。
心より感謝申し上げます。またお会いしましょう!
山本&稲葉&小坂田
【主催者】
 山本 昇  津山街デザイン創造研究所所長(左)
 稲葉伸次  津山国際環境映画祭実行委員会会長(中)
【共 催】
 小坂田裕造 公益財団法人津山文化振興財団常任理事(右)
スタッフから感謝の言葉
津山のポテンシャルの高さを再認識いたしました!
津山にはまだまだたくさんの”売り”があります。第3回に向けて我々はさらに世界に発信していきます。
開催にあたりご協力いただいた皆様、感染症対策にご協力いただきながらご来場くださった多くの皆様、本当にありがとうございました。
津山ホルモンうどん研究会協力店 お好み焼 三枝(みえ)上山 康裕

第一回、第二回津山国際環境映画祭の間の期間、つやま国際環境映画展が津山市立図書館で開催されました。
津山市の豊かな自然環境を後世に伝承するとともに温暖化など地球規模の環境問題を広く市民の方々に啓発するため、出前講座や環境映像観賞会、環境図書やポスター展示の他、「私の好きな津山の風景」写真展を開催し、多くの市民の方にご参加いただきました。
みなさん、お世話になりました。
津山国際環境映画祭実行委員会 副会長 中島完一

同じ夢を持つ同志と力を合わせて、目標の達成に向かうことの偉大さを実感させていただいたイベントでした。
また、街興しスタッフという隠れたスターが沢山生まれますように……という壁は見事に乗り越えたと思います。
やり切ったエネルギーは、必ず次回に繋がります。皆さんありがとうございました!
津山国際環境映画祭実行委員会 事務局長 小林正直

※敬称略 先着順
下記映画はいずれも無料ご招待
※応募者多数の場合は抽選となります。
  • 第1回
    津山文化センターリニューアルオープン企画
    ある船頭の話
    オダギリジョー監督作『ある船頭の話』と『さくらな人たち』
    ※R15歳+(15歳以上鑑賞可)
    ●期間/2021年1月30日(土)・31日(日)
    ●会場/津山文化センター大ホール(〒708-0022 岡山県津山市山下68)
    第1回 津山国際環境映画祭の無料ご招待のお申し込みは終了致しました。多くの皆様のご応募をいただき、ありがとうございました。
  • 第2回
    津山文化センターリニューアルオープン企画
    十六夜の月子
    『十六夜の月子=原作 小説・岡山県立津山高等学校』
    ●期間/2021年2月14日(日)
    ●会場/津山文化センター大ホール(〒708-0022 岡山県津山市山下68)
    第2回 津山国際環境映画祭の無料ご招待のお申し込みは終了致しました。多くの皆様のご応募をいただき、ありがとうございました。
  • つやま国際環境映画展
    津山国際環境映画展
    ●開催日/2021年2月1日(月)〜2月13(土)
    ●時間/午前10時〜午後4時
    ●開催場所/津山市立図書館(アルネ津山内)