津山国際環境映画祭

人と自然にやさしい映像文化の創造 -「津山国際環境映画祭」の開催によって、地域の歴史や環境文化を学び、文明と自然との共生を地方からめざしていく
あたらしいツーリズム
本事業は、観光庁「あたらしいツーリズム」の 一環で実施しています。
映画にスターは欠かせない。世界に通用する新しいスターや監督が、この映画祭から誕生しますように。
そして私たちの街「美都・津山」という名前が全世界に広がりますように。また、表には出ないけれども街興しスタッフという隠れたスターが沢山生まれますように。
ひらがなの「つ」は、津山街デザイン創造研究所のシンボルマークでもあり、「つ」=津山が世界を抱え込む、すなわち世界的な映画祭になる意思を込めたデザインです。
津山国際環境映画祭が、多くの才能ある人々がメッセージを伝える場所となれば幸いです。
下記映画はいずれも無料ご招待
※応募者多数の場合は抽選となります。
  • 第1回
    津山文化センターリニューアルオープン企画
    ある船頭の話
    オダギリジョー監督作
    『ある船頭の話』と『さくらな人たち』
    ※R15歳+(15歳以上鑑賞可)
    ●期間/2021年1月30日(土)・31日(日)
    ●会場/津山文化センター大ホール(〒708-0022 岡山県津山市山下68)

    津山国際環境映画祭に多くの皆様のご応募をいただき、ありがとうございました。
    第1回「ある船頭の話」と「さくらな人たち」の1月30日分と31日分のご当選者の方々に当選メールをお送り致しました。おめでとうございます!
    お送りいたしましたメールをよく読んでご参加ください。お待ちしております。
    当選についてのお問い合わせにはお応え出来ませんので予めご了承ください。
    また、コロナの状況や国からの発表で、急遽中止になる場合がありますので予めご了承ください。
    開催について変更等がある場合はホームページでご案内申し上げます。

  • 第2回
    津山文化センターリニューアルオープン企画
    十六夜の月子
    『(仮)十六夜の月子=原作 小説・岡山県立津山高等学校』
    ●期間/2021年2月14日(日)
    ●会場/津山文化センター大ホール(〒708-0022 岡山県津山市山下68)

    ◎受付開始/2020年12月8日(火)午前9時〜
    ◎応募締切/2021年1月25日(月)
    ◎当選発表/2021年2月2日(火)