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生きている城下町「美都津山」の迎賓館

贅沢な最高級1棟貸宿

美都津山庵 別邸

親藩として徳川将軍家の格式を誇る津山。
その歴史文化・江戸情緒豊かな「津山城東街並み保存地区」の中心部に、国内外のVIPも迎え入れる、迎賓館とも呼べる贅を尽くした最高級1棟貸ホテル。
「美都」の命名は徳川家康公の末裔松平洋史子様。
長野オリンピック聖火台製作者菊竹清文氏のアート作品や、選りすぐれた職人の家具、85インチの大型TV、ホームシアターなど日本が世界に誇る家電設備が整った宿です。
岡山県津山市
美を求め たゆむことなき 都こそ 津山の歴史 光放たん

美都(びと)とは

津山は1300年以上の歴史と文化を有し、津山藩主松平家は徳川家康の第2子結城秀康の末裔である松平宣富を藩祖とする、徳川家とゆかりの深い城下町です。
「美都」のシンボル的存在として、津山市城東地区にある複合宿泊施設を、「美都津山庵」と命名し、映画「十六夜の月子」のロケ地となりました。
「美都」に込めた思いは、単に見せかけの美しさだけではなく。自分以外の誰かのために、自らの人生の全てをかけて成し遂げる覚悟の強さ、しなやかな強さと、深い優しさを持ち、周囲から信頼され愛され、これと決めたことをやり遂げられる、そんな人々が集い紡ぐまちを作り上げることです。

松平 洋史子

松平洋史子
松平洋史子

水戸徳川家の流れを汲む讃岐国高松藩松平の末裔。
「松平法式」を受け継ぎ、おもてなし講師として世界で活動。
大日本茶道協会会長三代目。広山流華道教授。
「美都津山庵」は、松平様より世界初の「おもてなし大使」の認定を受けました。
津山を「美都(びと)」と命名された方です。
美都津山庵
チラシ
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